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留年8年目の大学生日記

TOP OF THE FUCK'IN STUDENT

学習

なぜ英雄は前進するのか

「To have or To be」 最近、20世紀のドイツの哲学者、エーリッヒ・フロムの著書「生きるということ」(出版:紀伊國屋書店、訳:佐野哲郎)を読んでいます。洋題は「To have or To be」です。 持つ(have)人生と、ある(be)人生との違いを説明している本…