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留年8年目の大学生日記

TOP OF THE FUCK'IN STUDENT

疲れるバイト

思っていたよりも疲れたようだ。

 

朝の7時に起き、9時から18時までアルバイトをした。

バイト内容はペットボトルのキャップが大量に入った6~8kgのダンボールを、パレットからパレットに永遠と積み替える作業である。

初日こそ疲弊したが、3回目の作業ともなると、必要とされる筋肉は鍛えられていたので、労働中に特別な疲労は感じなかった。

 

しかし家に帰ってシャワーを浴びて鏡をみると、目が充血し、肌が荒れていた。

身体が疲労のシグナルを発信していた。

シグナルを受け取って改めて自分の感覚を確認すると、やはり疲れていた。

 

炊事や中国語の課題を諦めて、潔く21時に就寝した。

 

翌朝の今日は、朝の7時30分から牛乳配達のアルバイトがあるため、6時45分に起床した。

ギリギリである。

9時間以上寝ても疲れは取れず、身体を持ち上げることができなかった。

私の身体は脆弱だ。